日本のマリオットボンヴォイアメックスカードを大胆予想したら、こうなりました!SPGアメックスの後継、マリオットボンヴォイアメックスいつ?プラチナエリートは付帯するのか。

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日本のマリオットボンヴォイアメックスカードを大胆予想してみた!米国はプラチナエリートが利用付帯

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SPGアメックスの後継、マリオットボンヴォイアメックスカードいつ?

2021年、日本でマリオットボンヴォイアメックスの発行が期待されますが、年会費、特典、カード券面を大胆に予想してみた。

SPGアメックスに代わり、マリオットボンヴォイアメックスの誕生が期待される日本で、本国アメリカやカナダで発行されるマリオットボンヴォイアメックスカードと比較してみました。

日本では、SPGアメックスの後継としてマリオットボンヴォイアメックスカードの発行が期待されています。

新しい特典が追加されるとなると、スマートフォンプロテクションが最近のトレンドですので、マリオットボンヴォイアメックスカードにも付帯すると予想します。

新特典追加で期待したいところでは、プライオリティパスと招待日和があります。

新たに特典・サービスが追加されることで、年会費も5,000円程度値上げされ、39,600円になるのではないでしょうか。

現在、先行してアメリカやカナダでマリオットボンヴォイアメックスカードが発行されていますが、カードデザイン(券面)や付帯特典・サービス、年会費がそれぞれの国で異なります。

アメリカでは個人用でマリオットボンヴォ イブリリアントアメックスカードとして発行されており、年会費は450米ドルとプラチナカードに相当します。

カナダでは、個人用でマリオットボンヴォイアメックスカードとして発行されており、年会費は120カナダドルとなっており、ゴールドカードに相当します。

マリオットボンヴォイ ブリリアントアメックスカードのほうがカッコいいので、日本でも導入していただきたいです。

年会費はそのままで、付帯特典・サービスは少し追加で希望します。

ヒルトン アメックスプレミアムと同じように、マリオットボンヴォイアメックスカードも年間利用金額に条件を設けて、マリオットボンヴォイプラチナエリートが付帯する特典があれば面白いです。

アメリカで発行されている マリオットボンヴォイ ブリリアントアメックスカードは年会費が450米ドル(円換算49,500円ほど)と付帯特典・サービスと比較すると、とてもリーズナブルな年会費設定となっています。

特に目を見張るのが1年間で75,000米ドルを利用すると、マリオットボンヴォイのプラチナエリートが付帯することです。

カナダのマリオットボンヴォイアメックスの年会費は120 カナダドルとなっており、家族カードは年会費無料で持てます。

年会費が安く抑えられている分、自動付帯するエリート会員資格がシルバー会員となり、1年間で10泊した後 ゴールド会員にアップグレードまたは30,000カナダドルの利用の選択となります。

今後、日本のマリオットボンヴォイアメックスはどちらのカードで、どのような特典・サービスになるのかとても楽しみです。

2021年7月14日現在、日本で発行されているSPGアメックスの年会費は34,100円となり、アメリカとカナダのちょうど中間の年会費設定となっています。

また、付帯する特典・サービスもアメリカとカナダの中間になるようなちょど良いバランスとなっているように設定されていると思います。

マリオットボンヴォイアメックスカードが各国 1枚体制というのを考えると、日本ではカナダ仕様のマリオットボンヴォイアメックスカードの券面を採用し、現行の特典・サービスにいくつか追加して、少し値上げして発行だと思います。

マリオットボンヴォイアメックスカードの年会費は現行の34,100円より5,000円ほど値上げされ、39,600円(税抜36,000円)で発行されるのではと思っています。

何より、マリオットボンヴォイアメックスカードが日本に上陸するとなると、今と同様にお得なクレジットカードであって欲しいと願っています。

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